サブスクリプション

【2021年度】ゲームの定額サブスクリプションサービスおすすめ比較

サブスクリプション おすすめのゲーム系サービスを紹介

アメリカでは数年前から主流でしたが、近年日本でも急激にサービスの数が増えているサブスクリプション(サブスク)サービス。

実はゲーム用のサービスもあり、サービスによってはダウンロード不要でオンライン上のストリーミングで遊べるサービスも多数存在します。

この記事では、そもそもサブスクリプションとは何かの紹介から、おすすめのゲーム用サブスクリプションサービスまで紹介します。ゲーム好きの方は必見です。

サブスクリプション(サブスク)とは?

サブスクリプションとは、商品やサービスを購入するのではなく、月や年単位で契約することで、サービスや商品が定額で使い放題になるシステムの総称です。

以前まではネットニュースや音楽サービス、Net flixなどの動画サブスクリプションサービスが主流でしたが、最近では自動車や服、加入している飲食店で食事をする権利がもらえるサブスクリプションサービスなども存在します。

使う期間が限られている知育玩具や、プロがコーディネートしてくれるファッション系のサービスなど様々なジャンルのサブスクリプションサービスが注目を集めています。

ゲームジャンルは定額利用で購入するよりも安価にゲームも楽しめる、遊び放題になることで魅力的なゲームに出会えることがメリットで、非常にサブスクリプションサービスと相性がよいジャンルです。

今回、紹介しているXbox Game Passを提供しているMicroSoftの発表でも、以下のような調査結果が報告されています。

Xbox Game Passのメンバーは、通常よりも30%多くのジャンルを新しくプレイし、40%多くのゲームをプレイしていました。また加入メンバーの90%以上が、GamePassなしでは試していないゲームをプレイしたと述べています。

Bringing the Joy and Community of Gaming to Everyone

ゲームのサブスクサービス

サブスプリクションのゲームサービスをおすすめする理由

従来だと個々でソフトを購入する方法しかありませんでしたが、ゲームのサブスクリプションサービスを利用することで定額で好きなゲームを好きなだけプレイすることができるようになるので、

『少し興味はあるけど買ってもやらないかもしれない…』
『オンラインゲームが主流な今、オンライン要素がないゲームを買うのは躊躇う』

と考えている方でも気になるゲームを気軽に楽しむことができます。

また家庭ゲーム機は数年で新作が出てしまい、旧ゲーム機でプレイしていたタイトルが遊べなくなる懸念点がありましたが、ゲームサブスクリプションを利用することでゲーム機同士の互換性を心配する必要もなくなります。

古いタイトルでも一つのハードで遊べるようになるので、古いゲームも遊び続けたいという方にもおすすめできるサービス形態となっています。

また今回紹介するGoogle Stadiaを始めとしたクラウドで提供されるゲームサービスもいくつか存在し、未来のゲームの形として注目されています。

  • ストリーミング動画と同じく回線速度がある程度必要
  • ゲームの種類と回線品質・速度によっては遅延の問題がある
  • 実際はクラウドのサーバ内でゲームが動いているためノートPCやスマホでも高性能ゲーミングPCと同等のゲームが遊べる
  • ダウンロードやインストール待ちが存在しないため、すぐに遊べる
  • 家庭用だったゲームをスマホで楽しむことが可能

サブスク型のゲームおすすめサービス比較

ここからは海外や国内でサービス提供されているサブスクリプション型のゲームサービスを特徴と合わせて紹介していきます。

Apple Arcade(アップルアーケード)【Apple】

Apple Arcade

Appleから提供されているゲームサブスクリプションサービスApple Arcadeです。

このサービスは月額税込600円(12か月プランは税込6000円)で180種類以上のゲームをプレイすることができます。

このゲーム内には広告やアプリ課金もないのでストレスもなく子供にも安心して遊ばせることができるため家族で利用するのもおすすめです。

日本でも話題になったオクトパストラベラーやブレイブリーデフォルトの開発チームが手掛ける「バリアスデイライフ」がApple Arcadeで発表されたことでも話題になりました。

iCloudのアカウントを所持していれば最大6人までApple Arcadeにアクセスができるので、家族にひとつのアカウントでも十分にゲームを楽しむことができます。

またダウンロードすればオフラインでもプレイ可能で、iPhoneからAppleTVなど様々なApple製品に対応している点が魅力です。

日本からもコナミやセガなど参入しており、初期のファイナルファンタジーシリーズを主導した坂口博信氏の完全新作RPG「FΛNTΛSIΛN」なども提供されています。

FΛNTΛSIΛN

無料トライアル機能もあるので、とりあえず試してみて決めたいという方でも安心して利用することができます。

Apple Arcadeを見てみる

PlayStation Now(プレイステーションナウ)【ソニー】

PlayStation Now

PlayStation Nowは有名なゲーム機であるPlayStationシリーズのゲームを月額税込1,180円(年間税込6,980円)で楽しむことができるサブスクリプションサービスです。

PlayStation Nowの特徴は、ストリーミングと呼ばれるオンライン上で動作する仕組みが利用されるため、PS4内の保存容量を気にする必要もありません。

PlayStation Nowで遊べるのは少し古いゲームタイトルが多いですが、バイオハザードシリーズ・ソニックシリーズ・戦国無双系タイトルなど馴染みのあるタイトルも多く、期間限定で人気タイトルがプレイできることもあります。

また最大の特徴としては、プレイステーションのファイナルファンタジーなど過去名作を含む400タイトル以上が遊び放題となる対象タイトルの広さです。

またクラウド型のゲームプレイになるため、PS4だけでなくPS3の人気タイトルがスペック要件を満たしていればWindowsのPCからも遊べるようになるので、過去のPlayStationゲームをプレイしたいという方やPlayStationシリーズのゲームをPCでも遊びたいという方にもおすすめです。

オンラインでマルチプレイを楽しむために「PlayStation Plus」を月額税込850円で加入している方も、今回紹介している「PlayStation Now」は別で加入する必要があるため注意しましょう。

また専用のUSBアダプターを接続することで、PS4のコントローラーでもプレイすることができます。

PlayStation Nowを見てみる

Nintendo Switch online(ニンテンドースイッチオンライン)【Nintendo】

Nintendo-Switch-online

ニンテンドーのゲーム機でオンラインプレイをしたい時必要になるのがNintendo Switch onlineです。

このサービスは月額306円(税込)を支払うことでセーブデータの保管やオンラインプレイが可能になるサービスですが、加入者限定でファミコンやスーパーファミコンの人気タイトルをプレイできるという特典もあります。

Nintendo Switch onlineで遊べるゲーム一覧

現代では遊ぶことが難しくなった懐かしのゲームをswitchなどの新しいゲーム機で心ゆくまで堪能できるので、子供と一緒に懐かしのタイトルをプレイしたいという方にもおすすめ。

スーパーマリオや星のカービィ、くにおくんなど親世代にもおススメのラインナップが揃っています。

加入プランも、switchひとつで2人までプレイできるファミリープランと個人プランの2種類から選べます。

Nintendo Switch onlineを見てみる

Xbox Game Pass(エックスボックスゲームパス) 【マイクロソフト】

マイクロソフトのXBoxからもサブスクリプションが発表されています。2020/4に提供開始した「Xbox Game Pass」です。

2020/5には加入者が1千万人を超えたことが発表されており、ゲームサブスクリプションの中でも人気のサービスとなっています。

月額料金は以下の通りです。 もともと日本以外では2017年から提供されていましたが、日本利用のほうが数百円安い最安値で提供を開始しています。

  • Xbox One向けの「Xbox Game Pass for Console」:850円(税込)
  • PC向け「Xbox Game Pass for PC」:850円(税込)
  • 上記2つに加えてXbox Live Goldがバンドルされている「Xbox Game Pass Ultimate」:1100円(税込)

無料プランの「XBox Live」ではゲーム・コンテンツの購入や、フレンドの追加・チャットやメッセージの送信が可能です。

更に有料プラン月額842円(税込)の「XBox Live Gold」に加入することで、オンラインで他ユーザーとのマルチプレイや、月2本のフリープレイゲームが楽しめます。

上記の「XBox Live Gold」を含める形でゲームの遊び放題が追加されるため、加入する場合は約200円の違いになる「Xbox Game Pass Ultimate」の実質一択となっています。

ゲーム遊び放題部分のサービス内容としては、日本クリエイター作品を含む100タイトル以上が遊び放題と大ボリュームの内容です。

ドラゴンクエスト11Sからデビルメイクライや鉄拳7、テイルズ・龍が如くシリーズなど日本の人気作品に加えてHaloシリーズ、Gearsシリーズ、MineCraftなど、主要タイトルを含めた様々なタイトルのゲームが定額でプレイし放題となっています。

いずれも18歳以上であることが加入条件にはなるものの、お手軽料金でゲームの幅が広がるサービス内容です。

XBoxユーザーの方はまず選択肢として検討したいサブスクリプションサービスです。

さらにXbox Game Pass Ultimateは、いまなら初回加入時は3ヵ月間100円で上記タイトルが遊び放題でお得にスタートできます。

Xbox Game Passを見てみる

EA Play(旧Origin Access / EA Access)【 エレクトロニックアーツ 】

EA Playはアメリカの大手ゲーム会社エレクトロニックアーツが提供しているサブスクリプションサービスです。

アメリカのサービスですが日本語にも対応しており、月額税込518円(年額税込3002円)で『バトルフィールド』シリーズや『DEAD SPACE』シリーズ、『the sims4』などの90以上の人気PCゲームタイトルが遊び放題になります。

ゲーム遊び放題以外にも、 エレクトロニックアーツがリリースするゲームの先行体験やゲームプラットフォーム「Origin」でのデジタル商品10%割引などの特典も付与されてきます。

2018年から開始されたEA Play Pro(月額税込1,644円)にアップグレードすることで最新のゲームや発売前のEA社ゲームをプレイできます。海外ゲームファンにはおすすめのサービスです。

また先ほど紹介したXbox Game Pass UltimateまたはXbox Game Pass for PCを利用しているユーザーは、EA Playの各種タイトルを遊ぶことが可能なため、Xbox Game Passの加入も選択肢として検討してみましょう。

EA Playを見てみる

Geforce Now(ジーフォースナウ)【NVIDIA】

Geforce Now

Geforce Now(ジーフォースナウ)とは、グラフィックボード大手のNVIDIAが提供するゲームサブスクリプションです。

特徴としてストリーミング形式でのプレイが可能となっているため、高スペックのPCでしかできないゲームも低スペックPCやスマートフォンでもプレイすることができる点です。

ストリーミングプレイとは、実際にはPC内ではなくGeforce Now側でゲームが起動しており、コントローラーによる操作情報を送信、映像を受信することで低スペックでも利用が可能となっています。

またゲーム自体のダウンロードが不要なため、初回のプレイ開始までも約1~2分でプレイ開始できます。

上記の通りストリーミングプレイ可能なため動作要件は低めとなっています。

Geforce Now システム要件

更にGeForce NOW対応ゲームをすでにSteam上で所有していれば,ゲーム購入を行わずにGeForce NOW上でプレイできるという点もポイントになります。

また対象デバイスはWindowsPC、MacPC、Androidとなっており、Androidスマホで遊べる点も魅力的です。Android5以上でハイスペックなスマホでなくても、快適に遊ぶことができます。

ただスマホ版のアプリでは、ほぼコントローラーが必須になるため事前準備が必要です。

ゲームタイトルも有名どころを中心に500以上のタイトルがプレイ可能となっており、「Apex Legends」「フォートナイト」や「PUBG」「コールオブデューティー」などの日本でも人気のゲームが遊び放題です。
※基本プレイ無料のゲームと別途、有料購入が必要なゲームがあります。

Apex Legends

国内タイトルも「STEINS;GATE」や「ダンガンロンパシリーズ」など日本でもお馴染みのタイトルが対象となっており、日本正式サービスに合わせてスクウェア・エニックスも復帰しています。

サービス開始以降、サーバ増設も定期的に行われており、安定してゲームを遊べる環境が整っていることも、他のクラウドゲームと比較して魅力的な点の一つです。

また有料となるプレミアムプランは月額1980円(税込)の価格設定ですが、有料プランとは別に連続プレイ時間の制限などはあるものの、無料で80タイトル以上を遊ぶことが可能なフリープランもあります。

まずはフリープラン×無料タイトルで体験してみて、他有料タイトルも遊びたくなったらプレミアムプランへの移行がおすすめです。

GeForce NOW Powered by SoftBank

Utomik 【Utomik B.V.】

Utomik

2018年5月よりサービス開始したUtomikです。

Utomik.Incが提供するサブスクリプションサービスで、加入すると「バットマン:アーカム」や「STAR WARS THE FORCE UNLEASHED」など1000本以上のPCゲームが遊び放題になります。 ※ゲーム一覧はこちらから

対応しているのはWindows PCのみで、日本語には対応していません。

他のサブスクリプションサービスと異なる点として、サービス自体はダウンロードして遊ぶサービスとなっていますが、一部ダウンロードが完了した時点からプレイ可能となります。

残りはプレイ中にバックグラウンドでダウンロードが進むので、待ち時間が圧倒的に短くなることが特徴です。

料金プランは以下2種類から選ぶことができます。どちらのプランも全てのゲームが遊び放題の対象です。

  • 個人プラン:月6.99ドル。1ユーザーのみ
  • ファミリープラン:月9.99ドル。家族4人までの使用やペアレンタルコントロール機能が利用可能

最初の14日間は無料体験の可能なため、興味があるゲームがあるかどうか、機能に問題ないか事前にチェックすることも可能になります。

Utomikを見てみる

VIVEPORT インフィニティ【HTC】

VIVEPORT インフィニティ

続けて紹介するのはHTCが提供しているVR専用のサブスクリプションサービスとなる 「VIVEPORT インフィニティ」 です。

提供サービスが月額1500円(年契約だと1000円)でVR系のゲームが遊び放題となるユニークなサービスとなっています。お試しも用意されているので、お試しで遊んでみて自分に合っていそうだったら月額契約からスタートするのがよさそうです。

スマホゲームで人気の「Angry Birds VR:Isle of Pigs」やPlayStationVRでもダウンロード配信されていた脱出アドベンチャーゲームの「Last Labyrinth」など提供コンテンツも多様です。

Angry Birds VR_Isle of Pigs
Last Labyrinth

HTCが提供している「HTC VIVE」系のプラットフォームだけではなく、Facebook系列のOculusデバイスやWindows MRなど様々なVRプラットフォームに対応しています。
※遊ぶコンテンツによって対応しているVRゴーグルが異なるため、事前に確認してください

海外のサービスですが、日本語設定可能なため安心して遊ぶことができます。2020/7時点で2000件以上のコンテンツが提供されており、膨大なボリュームのVRゲームを楽しむことができます。

VRが好き・ゲームが好きであれば唯一無二で確実に元が取れるサービスとなっています。

VIVEPORT インフィニティを見てみる

DMM GAMES 遊び放題【DMM.co.jp】

DMM GAMES 遊び放題

DMMが提供する「DMM GAMES 遊び放題」です。

低価格で600タイトル以上が遊び放題対象とコスパのよいサービスとなっており、英雄伝説シリーズや信長の野望シリーズなどの人気作から、メタルスラッグ・サムライスピリッツなどのSNK作品、一般の美少女ゲームまで通常のゲーム作品も幅広く揃っています。

上記のようなタイトルを普段から遊んでいる方や、興味のある方は一見の価値ありです。

月額/980円(税込)と安価な料金設定となっており、7日間の無料体験も用意されています。対象OSはWindowsのみでMacやスマホからの利用は出来ませんが、WindowsのPCでゲームを楽しめる方にはおすすめできるサービスです。

他サービスと比べても幅広いジャンルが揃っており、気になった方は一度サイトから対象作品をチェックしてみることをお勧めします。

DMM GAMES 遊び放題を見てみる

国内未提供のサブスクゲームサービス

Google Stadia【Google】

Google Stadiaは2019年11月〜アメリカを中心に14ヶ国でリリースされた月額1,080円で人気ゲームをプレイすることができるサブスクリプションサービスです。

先ほど紹介したクラウド方式の提供となっており、据え置き機だけでなくスマホやタブレットからでもプレイできるのが魅力です。

最新タイトルはプレイできないものの、『Destiny2』や『ファイナルファンタジーXV』などの旧作ゲームは月額内でプレイすることができます。

Destiny2

ダウンロードが必要ないストリーミング型のサービスなので、ハイスペックなゲーミングPCを所持していなくても自分の持っている端末でゲームを楽しむことができる点も魅力のひとつです。

ただ、残念ながらこのサービスは2021年時点では日本では提供されていません。気になる方はGoogleからの追加情報を待ちましょう。

Google Stadiaを見てみる

Luna【Amazon】

まだ正式発表前ですが、AmazonからもGeforce NowやPlaystation Nowと同じクラウドゲーミングサービスとなる「Luna」を発表しています。

現時点では米国のみの提供で発表されていますが、Amazonと連携しているゲーム動画配信プラットフォームのTwitchとの連携も行われる予定で期待値が高いサービスです。

独自に提供される操作デバイスの「Luna Controller」は直接クラウドサーバに接続されるため、他のデバイスよりも遅延を少なくする仕様になっています。

クラウド提供のゲームということで、iPhoneやiPadでも遊ぶことが可能です(Androidは未発表)。

初期タイトルとして、「バイオハザード7」や「Control」も発表されており、今後の国内展開も期待したいサービスです。

クラウド型のゲーム サブスクサービス

クラウドゲームサービス

ここまでで国内外で人気のゲーム系サブスクサービスを多数紹介してきました。

サブスクの特徴として、いくつかのサービスではNetFlixのようなストリーミング形式でゲームが実行できるサービスがあります。

インターネット環境が必要といった前提はあるものの、事前のインストールが不要・性能が低いPCやスマホでもゲーム機並みの表現で遊ぶことが出来るなどメリットは大きいです。

2020/9時点では以下のサービスがクラウド型の提供を実施・予定しています。

クラウドゲーム型のサービスとしては、PlayStation Nowが2015年より国内で開始されていますが、両方使ってみた感想としてはプレイの快適度(安定性)では2020年に国内でスタートしたGeForce NOWが圧倒的です。

一番大きなポイントとしては、通信の安定性です。環境によっても異なりますが、PlayStation Nowで不安定な環境でもGeForce NOWは安定して遊ぶことが可能です。

通信状況が悪い場合は最悪ゲームが強制的に終了になります。ゲームによっては前のセーブポイントまで大きく戻ることになり、致命的です。

そのためクラウドゲームを選ぶ際には、ゲームタイトルと合わせて安定性の観点からも選択するようにしましょう。

ゲームのサブスクサービスまとめ

サブスクリプション型ゲームサービスを利用することで、プレイしてみたいゲームを好きな時に好きなだけ、容量や料金を心配する必要もなく楽しむことができます。

サービスによって利用する機器もさまざまなので、プレイ環境や好みに合わせてサービスを選んで楽しいゲームライフを過ごしてください。

どれに入っておけばいいか迷うという方には、スクウェア・エニックスの連携や国内タイトルも充実しており、クラウド型のサービスであるGeForce NOWをおススメします。

国内展開で無料期間もあるためゲームのサブスクを体験できるのは嬉しいポイントです。

またゲーム系以外にも様々なオンライン・オフラインのサブスクリプションサービスが国内で展開されています。気になった方には以下記事も参考にしてみてください。

サブスクリプション おすすめの定額制サービスは?61種類ジャンル紹介




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